2017年04月28日
2017 春のトリ沖 4月24日編
※スマホの方は画面を横にしてご覧下さい。
こっち(沖縄)に入り、連勤が続いています。
潜って、飲んでの毎日です。
まだまだゴール(4月30日)は先。
「タカさん、元気よく振舞っているけど、実は結構へばっているでしょ
」
昨日のボートの上でごんちゃんから言われました。
疲れてないと言えばウソになるけど、
今日はこのトリ沖期間の中で個人的にとても楽しみにしている日。
こっちの行きつけのバーの店長からの紹介で、
ちゅらかーぎー(沖縄の方言で美女)な女の子二人が体験ダイブに参加します。
そのうちの一人(Aちゃん)とはそのバーで何度か飲んだことがあるけど、
それはそれは可愛い24歳の保育士さん。
たとえ仕事とは言え、
可愛い女の子と潜れるのは楽しいです。
今日はマラソンで言えば、僕にとっては給水ポイント。
そのことを昨日ごんちゃんに言うと、
「タカさん、ブログを楽しみにしてるネ
」
で、今朝 6:30。
AちゃんからLINEが入っていました。
体調不良でキャンセルとのこと・・・
ガク~~~~
給水できなかった。
何か一気に疲れが…
いやいや、天気も良いし、
気を持ち直して、さあ出発準備をしよう
朝イチ便で沖縄入りしたひでさんを那覇空港でピックアップ。
ひでさんには、地元の女性2名の体験がこの日にあることは伝えていました。
「張り切ってサポートします
!」
そのようなLINEが先日彼から届いていたのですが、
ドタキャンになったことを空港で伝えると、
さすがに残念がっていました。
「でもひでさんと沖縄で潜るのは久しぶりだし、二人で楽しく潜りましょう
」
「はい、天気も良さそうだし、ゆっくり水中写真を撮りたいです
」
で、ひでさんを乗せて到着したのが真栄田岬。




ホントに今日は気持ちいい天気です。
体験ダイビングには最高のコンディションだったのですが…
いやいや、だめだ。
気持ちを切り替えていかなきゃ


「タカさん、本当は両手に花だったんでしょ
」

「ひでさん、邪念は捨て、二人で仲良く青の洞窟へ行こう!」




このポイントで潜るのが初めてと言うひでさん。
洞窟の入り口が暗いのですが、怖がってはいません。
「ひでさん、安心して。僕がエスコートします。」
全然怖がっていない彼の手を優しく握り、
洞窟へいざないました。
本意はこんな感じでAちゃんをいざないたかったけど


「タカさん、洞窟を出たところで自撮りしましょうよ。」
ヒデさんの水中提案で、仲良く顔を近づけて自撮り
「男同士で何してんの?」
ツバメウオくんがそう言った感じで我々を見てます。

水中でツーショットでの自撮りは難しいです。
何度も手ぶれを起こして失敗してしまいます。
もうこの場で5分くらい悪戦苦闘していました

「あら?あんたら、まだいたの
?」
ツバメウオくんからそう言われました

ここ青の洞窟にはこれまで数えられないほどのたくさんのダイバーが訪れたと思うけど、
洞窟の出口で男同士で自撮りしたのは僕とヒデさんが初めてでは…
なんだ、かんだでようやく1本目終了。

昼食を食べ、午後はのんびりフォトダイブを2本。
今日もこの階段を3往復です

僕がのんびり撮った画像です▼
















一方、こちらはヒデさんが撮った画像です▼




帰りに寄ったコンビニでヒデさんはさっそくビールをGET。
「あの階段の3往復はさすがに堪えました~
」

夜はお馴染みの屋台村へ。
ヒデさんと二人でいろんな話をしました。
「いやー、今日の体験キャンセルは残念だったけど、ヒデさんとこうやって飲めて楽しいなー」
「タカさん、もう一軒はしごしましょうか
」
「いいっすねー
」
で、次の屋台で飲んでいたら、
隣に女性二人が座ってきました。
ちゅらかーぎーです
その屋台で1時間くらい楽しくご一緒することができました。
待てば海路の日よりあり…
神様、ありがとう!
給水できました。
私、橋詰、また明日からも頑張れます!


今日は念願の青の洞窟へ潜れました!
朝イチでキャンセルがあったらしく、
タカさんとマンツーマンでラブラブダイブ!
とても楽しかったです
屋台村もアットホームな感じではまりそうです。
明日も行きましょう!
(ヒデ)

こっち(沖縄)に入り、連勤が続いています。
潜って、飲んでの毎日です。
まだまだゴール(4月30日)は先。
「タカさん、元気よく振舞っているけど、実は結構へばっているでしょ

昨日のボートの上でごんちゃんから言われました。
疲れてないと言えばウソになるけど、
今日はこのトリ沖期間の中で個人的にとても楽しみにしている日。
こっちの行きつけのバーの店長からの紹介で、
ちゅらかーぎー(沖縄の方言で美女)な女の子二人が体験ダイブに参加します。
そのうちの一人(Aちゃん)とはそのバーで何度か飲んだことがあるけど、
それはそれは可愛い24歳の保育士さん。
たとえ仕事とは言え、
可愛い女の子と潜れるのは楽しいです。
今日はマラソンで言えば、僕にとっては給水ポイント。
そのことを昨日ごんちゃんに言うと、
「タカさん、ブログを楽しみにしてるネ

で、今朝 6:30。
AちゃんからLINEが入っていました。
体調不良でキャンセルとのこと・・・
ガク~~~~

給水できなかった。
何か一気に疲れが…
いやいや、天気も良いし、
気を持ち直して、さあ出発準備をしよう

朝イチ便で沖縄入りしたひでさんを那覇空港でピックアップ。
ひでさんには、地元の女性2名の体験がこの日にあることは伝えていました。
「張り切ってサポートします

そのようなLINEが先日彼から届いていたのですが、
ドタキャンになったことを空港で伝えると、
さすがに残念がっていました。
「でもひでさんと沖縄で潜るのは久しぶりだし、二人で楽しく潜りましょう

「はい、天気も良さそうだし、ゆっくり水中写真を撮りたいです

で、ひでさんを乗せて到着したのが真栄田岬。
ホントに今日は気持ちいい天気です。
体験ダイビングには最高のコンディションだったのですが…
いやいや、だめだ。
気持ちを切り替えていかなきゃ

「タカさん、本当は両手に花だったんでしょ

「ひでさん、邪念は捨て、二人で仲良く青の洞窟へ行こう!」
このポイントで潜るのが初めてと言うひでさん。
洞窟の入り口が暗いのですが、怖がってはいません。
「ひでさん、安心して。僕がエスコートします。」
全然怖がっていない彼の手を優しく握り、
洞窟へいざないました。
本意はこんな感じでAちゃんをいざないたかったけど

「タカさん、洞窟を出たところで自撮りしましょうよ。」
ヒデさんの水中提案で、仲良く顔を近づけて自撮り

「男同士で何してんの?」
ツバメウオくんがそう言った感じで我々を見てます。
水中でツーショットでの自撮りは難しいです。
何度も手ぶれを起こして失敗してしまいます。
もうこの場で5分くらい悪戦苦闘していました

「あら?あんたら、まだいたの

ツバメウオくんからそう言われました

ここ青の洞窟にはこれまで数えられないほどのたくさんのダイバーが訪れたと思うけど、
洞窟の出口で男同士で自撮りしたのは僕とヒデさんが初めてでは…

なんだ、かんだでようやく1本目終了。
昼食を食べ、午後はのんびりフォトダイブを2本。
今日もこの階段を3往復です

僕がのんびり撮った画像です▼
一方、こちらはヒデさんが撮った画像です▼
帰りに寄ったコンビニでヒデさんはさっそくビールをGET。
「あの階段の3往復はさすがに堪えました~

夜はお馴染みの屋台村へ。
ヒデさんと二人でいろんな話をしました。
「いやー、今日の体験キャンセルは残念だったけど、ヒデさんとこうやって飲めて楽しいなー」
「タカさん、もう一軒はしごしましょうか

「いいっすねー

で、次の屋台で飲んでいたら、
隣に女性二人が座ってきました。
ちゅらかーぎーです

その屋台で1時間くらい楽しくご一緒することができました。
待てば海路の日よりあり…

神様、ありがとう!
給水できました。
私、橋詰、また明日からも頑張れます!

今日は念願の青の洞窟へ潜れました!
朝イチでキャンセルがあったらしく、
タカさんとマンツーマンでラブラブダイブ!
とても楽しかったです

屋台村もアットホームな感じではまりそうです。
明日も行きましょう!
(ヒデ)
